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      <title>Letter from UK</title>
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      <description>沖縄からイギリスへ留学して６年。そこで感じた生のイギリスをご紹介！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>☆Society☆</title>
         <description>※久々の更新となります。今回、第１０回目をもって、Kokubaさんからの「イギリス大学情報」ブログは終了となります。Kokubaさん、いろいろと貴重な情報本当にありがとうございました。
それでは、最終回「Society」をご覧ください。</description>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 13:55:45 +0900</pubDate>
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         <title>☆専攻 - 開発学☆</title>
         <description>　前回までは、学業面について全体的に触れて来ましたが、今回は、学部の一例として私の専攻している開発学についてご紹介したいと思います。
　イギリスの大学では２つの専攻を組み合わせることが出来ると前にも触れたように、私の学部も組み合わせが可能です。私の在学しているUniversity of East Anglia（UEA）では、開発学はスペイン語、イタリア語などの語学と組み合わせることが出来ます（他大学では地理、政治や、主流言語ではないスワヒリ語やヒンドゥー語等との組み合わせも可能だと聞きました）。</description>
         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2007/03/post_7.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 13:51:42 +0900</pubDate>
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         <title>☆試験☆</title>
         <description>　こんにちは。イギリスはこの頃凍えるように寒いかと思えば急に暖かくなったり、なかなか予測のつかない天気の毎日です。
さて、前回に続き、今回も大学の学業面、特に試験について話したいと思います。

　前回でも少し触れたように、イギリスの１学年（Academic year）は、１・２学期に授業があり、３学期は試験のみの学期という風に分けられています。中間と期末には分けず、まとめて一年の最後に行われます。これはどの大学にも限らず全国共通です。試験の数、スタイルなどはもちろん大学や専攻によって変化します。</description>
         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2007/01/post_6.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 17:31:20 +0900</pubDate>
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         <title>☆大学での授業☆</title>
         <description>　前回は大学入学の最初について話しました。今回は、オリエンテーション・ウィークの後の本格的な授業についてふれたいと思います。

　週の授業量・時間割は大学や、専攻、取るユニット(科目)により様々ですが、基本的な仕組みは共通していると思うので、参考にしかなりませんが私のケースをご紹介します。</description>
         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2006/11/post_5.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 12:40:14 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>☆大学入学☆</title>
         <description><![CDATA[　前回の続きです。
<img alt="ukimage01.jpg" src="http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/image/ukimage01.jpg" width="300" height="245" />

　さて、UCASを通して大学側からのオファーも届き、第一志望、もしくは第二志望の大学のオファーをクリアしたら晴れて大学入学です。

　余談ですが、もしもどちらのオファーもクリアできなかった場合、必ずしも大学入学への道が完全に閉ざされたわけではありません。まず第一に、小さい可能性ですが大学側と交渉出来る事があります。そうでなければ、第二のクリアリング（Clearing）という方法を通してまだ大学進学の可能性があります。]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2006/10/post_4.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 12:55:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>☆ファンデーション・コース☆</title>
         <description>　日本人の学生がイギリスの大学に入学するにあたって、殆どの人が通らなくてはいけない道がこれ、ファンデーション・コースです。日本語では進学準備コースとも呼ばれているようです。日本の高校を卒業して、このコースを受けずに直接大学に入学することは非常に稀です。これは日本人だけに限らず、アジア系の留学生は殆どこのコースを卒業することが大学入学の最低条件になっていると言えるでしょう。これは何故なのかと言うと、語学力もさる事ながら、イギリスと留学生の出身の国との教育制度の違いに理由があります。</description>
         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2006/09/post_3.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Thu, 21 Sep 2006 14:34:51 +0900</pubDate>
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         <title>☆イギリスの社交場・パブ☆</title>
         <description>　イギリス人とパブは切っても切れない関係にあります。パブを日本にあるものに例えると居酒屋に近い物になりますが、日常生活に浸透しているという部分では、イギリス人にとってのパブは日本人にとっての居酒屋よりもずっと身近にあるものです。</description>
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         <category>イギリス文化</category>
         <pubDate>Thu, 06 Jul 2006 17:19:46 +0900</pubDate>
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         <title>☆イギリスの食事☆</title>
         <description>　日本で会う人に、イギリスで大学に通っていると伝えたら、十中八九「食事おいしくないって本当？」と聞かれます。私も出発前に、イギリスの食事事情についてあまりいい評判は聞いた事はありませんでした。大学で会う留学生の学生達も、イギリスの食べ物を誉める人はあまりいません。実際の所はどうでしょか。ここでは、私が思うイギリスの食事事情を紹介したいと思います。
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         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2006/06/post_1.html</link>
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         <category>イギリス文化</category>
         <pubDate>Tue, 20 Jun 2006 19:18:09 +0900</pubDate>
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         <title>☆イギリスの交通事情☆</title>
         <description>　イギリスの交通事情は、日本のそれとは色々な面で大きく異なり、慣れるまで少々戸惑う場面に多々出会います。しかしイギリスの空港に到着して、すぐに直面するのがこの中々手強い交通手段の問題なのです。なので今回はイギリスの交通事情、主にロンドン内のものについて簡単に紹介したいと思います。
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         <category>イギリス文化</category>
         <pubDate>Sat, 03 Jun 2006 17:51:40 +0900</pubDate>
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         <title>☆Accommodation☆　～学生の居住環境について～</title>
         <description>　こんにちは。現在イギリスの大学に通っているHatsuneです。第一回目の今回は、イギリスの大学生の住まいについて紹介したいと思います。

　日本の大学に通う場合、親元を離れて生活するならアパートやマンションの部屋を借りて生活するのが一般的だと思いますが、イギリスの場合、イギリス人、留学生関係なく、実家を離れる一年生は寮に入るのが一般的なようです。大学によって異なりますが、色々なニーズに応えられるように、食事付き、自炊、ユニットバス付き、トイレ・シャワー共同、二人、又は家族部屋、バリアフリーの部屋など内容も値段もある程度のバラエティーから選べるようになっています。二年生になったら寮を出なければいけない場合が殆どなので、最初の一年の間に次の住まいを見つけなければなりません。
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         <link>http://www.discovery-i.com/blog/fromuk/archives/2006/06/accommodation.html</link>
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         <category>大学生活／勉強</category>
         <pubDate>Fri, 02 Jun 2006 22:38:09 +0900</pubDate>
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