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      <title>ディスカバリ留学センター 沖縄 | 語学留学、高校留学、大学留学、各種留学手配をサポートします！</title>
      <link>http://www.discovery-i.com/</link>
      <description>ディスカバリ留学センターは語学留学、高校留学、カレッジ留学、専門留学、大学留学、大学院留学、ワーキングホリデイのサポートをしている留学専門会社です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>11 ２０１２年度　留学イチオシプログラム</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは。
久々の更新です。２月、３月は何かとパタパタ忙しくて、更新するのをすっかり怠けてしまいました。すみません。

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか？昨年夏、大学を休学して語学留学に行かれた方々は、そろそろ留学終了の時期ですね。思い通りの成果を出すことは出来ましたか？帰国までまだ少しあります。最後の１か月間をいかに過ごすかで、留学の成果に大きな差が出てきます。今一度気合を入れ直して、最後の追い込み頑張ってください。

日本でも２０１２年の新年度がスタートしました。沖縄では、まだまだ、寒くなったり暑くなったりと季節感の無い日が続いておりますが、来週からは、小中高校も新学年がスタートします。ディスカバリ留学センターでも２０１２年度の留学イチオシプログラムを設定してみました。他の留学プログラムはもちろんですが、今年は、特に下記留学プログラムを積極的に普及していこうと考えております。興味のある方は、ぜひお問い合わせください！(*もちろんその他のプログラムをこれまで通り取り扱っておりますよ）。

<h5>１、海外大学進学留学プログラム</h5>

① 留学進学塾：
新高校３年生を対象に２０１３年８月からの海外大学進学を目標にTOEFLのスコアアップ、学校選定、出願手続き、各種オリエンテーションを組み込んだ講座を開講します。留学進学塾の詳細は近日お知らせいたします。

<a href="http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/post_8.html">② 米国大学奨学金プログラム</a>：
この奨学金プログラムは、米国の大学で学ぶ意志を持つ学生に、経済的な支援を行ない、なお且つ大学留学までをサポートするプログラムです。提供する奨学金は、米国の大学から支給され、将来にわたって返済義務のない無償供与のみを対象としています。

<h5>２、高校留学プログラム</h5>

<a href="http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/nsisp.html">③ NSISP カナダ公立高校留学</a>：
NSISPプログラムは、弊社とカナダ・ノバスコシア州教育省との提携で州内の公立高校で就学するプログラムです。一年間の体験留学から卒業目的の留学まで、あなたの希望の留学形態がアレンジできます。

<a href="http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/gya.html">④ AYAアメリカ高校交換留学プログラム</a>：
このプログラムは、NPO法人青少年異文化交流推進協会(IYEO)が主催する、アメリカの公立高校交換留学プログラムです。ディスカバリ留学センターでは、IYEOの沖縄相談デスクとして、本プログラムの普及啓発活動に協力しております。

今年の「A New Year's resolution／新年の抱負」に掲げた、高校留学と進学留学の推進を実践するため、今年の留学イチオシプログラムとして上記プログラムを設定しました。今年は、このプログラムを前面に押しながら、もちろん今まで通り他のプログラムも同様に留学の普及啓発を進めてまいります。

皆様の「夢＝留学」が実現できるよう応援しております！
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         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2012/04/11.html</link>
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         <category>00トピック集</category>
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:42:33 +0900</pubDate>
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         <title>05 留学オリエンテーション - 学習編：①英語の勉強について - その１ -</title>
         <description><![CDATA[<img alt="class01.jpg" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/class01.jpg" width="288" height="212" align="right"/>前回、渡航準備編の１回目、「スーツケースについて」でも言いましたが、勉強の仕方についても、人それぞれで、「必ずこうしなければならない」というものはありません。ですので、今回も、あくまでも私の留学カウンセラーとして、そして留学経験者としての個人的な意見ですので、そこのところを予めご了承ください。

勉強方法について言及する前に、まず、日本の英語教育について少し触れておきたいと思います。
一昔前は、日本の英語教育は「文法中心」の教育でした。しかし、中学・高校と６年間の英語教育を施しても、殆どの日本人が英語をしゃべれるようにはならなかったのです。そこで、文部科学省は、英語の教育課程を「会話中心・コミュニケーション中心」へと変えていきました。さて、皆さんはこの「文法中心」と「会話中心」の英語教育についてそれぞれどのようにお考えですか？それぞれにメリット・デメリットがあると思いますし、人それぞれ意見もあると思います。

以前、高校の留学担当の先生とお話をさせていただいたときに、この件で、その先生から次のような大変興味深いお話をお聞きしました。
その先生が長年留学担当として、多くの生徒の留学を見てきた中で、昔の生徒（文法中心の教育を受けてきた生徒）と今の生徒（会話中心の教育を受けてきた生徒）とでは、留学帰国後の英語力に大きな違いがあるとのことした（ここでいう留学は交換留学などの１年間の高校留学です）。
文法中心の教育を受けてきた生徒達は、帰国後、ALTなどの外国人講師と英語で話す際に、流暢な英語で、自分の意見や考えをしっかりとした文章で（自分の言葉で）話すことが出来たそうです。ところが、会話中心の教育を受けてきた生徒達は、英語は確かに留学前に比べ向上はしているのですが、外国人講師との会話では、単語や覚えたフレーズでの返答に終始し、文章（自分の言葉）で会話することが出来ない生徒が多いそうです。これは、文章を作るための文法力が圧倒的に不足しているためだそうです。自分の意見を文章にできないため、単語や慣用句（フレーズ）での返答になってしまうのだそうです。

また、同じく、以前カナダのある語学学校の先生と日本人の英語力について話した事があります。その先生曰く：「確かに、日本人の生徒は、入学時は他のどの国の生徒と比べても、英語のコミュニケーション力が弱く、あまりしゃべれない生徒が多い。しかし、６～８ヶ月もすると、日本人の生徒の多くが、大変きれいな英語をしゃべり、きれいな英語の文章を書けるようになる。これは、日本人の生徒の文法力が高いからである。最後は、他の国の生徒を追い抜いて卒業していく生徒が多い」との事でした。

英語教育の現場にいる先生方のこのような意見から、文法の勉強がいかに重要かが見えてきます。母国語でない外国語を使いこなすには、その言語の規則・法則である文法は絶対に必要不可欠なものなのです。実際、海外の語学学校や大学付属の語学コースでは、思った以上に文法をしっかりと教えます。英会話中心の授業を期待して留学した方は、きっとびっくりするかもしれませんね。

前出の高校の先生が：「いかに日本が国際化社会になっても、日本国内の日常生活において日々英語を話すことは殆どないでしょう。殆どの日本人が、外国人と英語を話す機会もなく日々の生活を送っていくと思います。それよりも、インターネットが普及した今日では、英語のサイトを見たり、英文でE-mailを送る機会の方がまだあると思います。何時外国人としゃべる機会があるかもわからない多くの日本人に対して、（挨拶程度の）英会話の練習をさせるよりも、インターネットで外国とやり取りができる、読み書きの力をつけさせるために、文法の授業をしっかりと行うことの方が重要だと思います。」とおっしゃっていました。
※もちろん、この先生も文法だけでいいとはおっしゃってはおりません。ある程度の会話の練習も必要ですが、基本的に「文法中心」の英語教育をしっかりと行う必要があるということです。
私自身も、この意見に賛成です。実は、過去１６年間、高校留学の生徒達を見てきた私も同じように感じていたのです。

さて、話が長くなってしまったので、「学習編：①英語の勉強について」のその１はここで一度終了します。次回、学習編：①英語の勉強について - その２ -では、具体的な勉強方法についてお話したいと思います。

それでは、また。

頑張れ、留学生！

<hr/>
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         <category>07キャンペーン／おトク情報</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:14:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>04 アメリカ留学　奨学金　情報などなど - EDUSA オンラインセミナー</title>
         <description><![CDATA[オンラインでのアメリカ留学情報セミナーがああるそうです。内容は、「資金計画、留学生用スポーツ奨学金、学部・大学院奨学金、キャンパス内での就労など」だそうです。興味のある方は、ぜひご覧ください！

<a href="http://connectusa.jp/upcoming/2012/0229_000616.html" target="blank">Connect USAオンライ留学情報はこちらから</a>

ちなみにConnect USAとは：「Connect USAは、日本の次世代を担うみなさんに、アメリカ大使館やアメリカンセンター主催のイベント・プログラム情報などをお届けするサイトです。教育、アート、文化、パブリック・ディプロマシーの分野からアメリカや日米関係について、新たな発見をしてもらえるようなサイトを目指しています。」です。とてもいい情報がたくさんあります。私も留学情報収集によく利用しています。ブックマークお勧めします！]]></description>
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         <category>07キャンペーン／おトク情報</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 15:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03 留学オリエンテーション - 渡航準備編：①スーツケース - 荷造りを考える -</title>
         <description><![CDATA[1回目は、渡航準備として、留学先に携えていく携行品、荷物について考えてみたいと思います。
留学先に、どういったものを持って行った方がいいのか？荷物の量、内容、持って行き方（手荷物？郵送？）などは、人によって考え方も様々で、留学のプロ、カウンセラー、アドバイザーによっても意見の分かれるところです。ですので、今回の私の話も、あくまでも留学カウンセラーとしての私個人の意見ですので、予めご了承ください。

私自身の留学カウンセラーとしての１６年間の経験と、自身の２回の留学経験からの意見として、「荷物は、とにかく少なめに」が鉄則です。必要なものだけを持って行く。それ以外は、必要に応じて現地で調達することが無難です。よほどのことがない限り、殆どのものは、現地で手に入れることができます。
荷物は、大きめのスーツケース１つに、パソコンや貴重品を入れた手荷物としてのバッグの、計２つで十分です。スーツケースを２つも３つも持って行って、空港で手荷物の超過料金を取られたり、高額の送料を払って郵送で送るくらいなら、そのお金で、現地で必要なものだけを購入する方が安くつくはずです。
１年近く留学すると、いずれにせよ持ち物は、２倍から３倍に増えます。ですので、最初は、特に必要なもの以外は持って行かず、身軽に行った方がいいでしょう。

洋服や靴なども、少なめに持って行き（靴は履いていくもの一つでも十分だと思います）、新たに現地で買って、持って帰ってきた方が、記念にもなるし、日本にはないブランドのものや、日本で買うと高額なものも格安で買えたりと、何かとお得ですね！

荷物を少なくするコツは、「必ず使うものだけを持って行く」ことです。コンタクトの洗浄液などの消耗品は別として、普段使っているものだけを持って行くので、実際の荷造りは、それこそ、出発の前日になってしまうと思います。それまでは、チェックリストを作って「必ず使うもの」をリストアップしていると、出発前日の荷造りも楽になると思います。みなさん、先ずは、自分の部屋の中にある物を見まわしてみてください。殆どの物が、毎日目にしていても実際には、半年に１回、下手すると１年に１回程度しか手にしないものばかりではないでしょうか？１年に１回使うか使わないか程度の物を持って行っても仕方がありません。中には、重い思いをして持って行っても、１度も使わずに持ち帰る物もあると思います。消耗品を除いて「必ず使うもの」をリストアップして、それだけをスーツケースに詰めるようにしましょう。「これはどうしよう？何かあった時のために念のために入れておこう」というレベルの物は、全て日本に置いていきましょう。ほぼ使うことはありません！万が一必要になれば、それこそ現地で調達してください。

あと、スーツケースを重くするものとして、書籍類があります。この中で、英語の勉強用にと、沢山の参考書や問題集などを持って行く方がいますが、これらもやはり、全て日本においていきましょう。勉強道具は、筆記用具と辞書（電子辞書でとりあえずOKです）だけで十分です。
勉強は、現地の学校の宿題や授業の復習で十分できます。「英語で英語を学ぶ中で意味がわからないところはどうするのですか？やはり日本語で書かれた文法の参考書は１冊くらいあった方がいいのでは？」という質問をよく受けます。わざわざ海外まで行って、英語を英語で学ぶからこそ英語力がついてくるのです。分からないところがあるからと、英語を日本語で書かれた参考書を見て勉強するのはナンセンスです。日本語で書かれた参考書を見て英語が分かるのであれば、逆にわざわざ海外まで行かなくても、日本にいて、日本語で英語を勉強した方が安上がりでいいはずです（語弊が無いように付け加えますが、日本で勉強するのであれば、現在出版されている参考書の中には素晴らしい参考書が沢山あるので、それらを活用することはいいことです。あくまで海外留学をする場合の話です）。授業で分からないところは、休み時間や放課後を利用して、先生に聞きに行ってください。授業で分かりづらかったところも、直接マンツーマンで教えてもらうと、意外と分かりやすいものです。授業料を払っているのですから、（いい意味で）先生も利用できるだけ利用しましょう。

さて、実際にスーツケースに荷物を詰める際ですが、ここで、親やご家族の「持って行きなさい」攻撃との対決が待っています。親やご家族は、（荷物を少なめにした）皆さんの事を思って、いろいろと荷物を持たせようとします。「念のため」「何かあった時のために」という親心です。これはこれで、非常にありがたいことです。感謝すべきことです。しかし、実際にその荷物を持って渡航するのは、皆さん自身です。やはり、親やご家族には、いろいろと考えて荷物を少なめにしていることをしっかり納得してもらい、気持ちだけもらうようにしてください。。。とはいっても、やはり親というものは、心配するものです。以前こういうことがありました。ある生徒が、親の「持って行きなさい攻撃」を丁重に退け、スーツケースに少し余裕が出来るくらい荷物を減らし、準備万端で出発の朝を迎えたそうです。そして、いざ出発という時に、スーツケースを持ちあげたら、、、「重い、、、かなり重い」、、、もしやと思い、スーツケースを開けてみたら、退けたはずの物が、ぎっしり詰まっていたそうです。夜中にお母さんが、こっそりといろいろ詰め込んでいたようです。お母さんの「親心」なのですね。ある意味ありがたいことです。ただ、そのせいで、再度スーツケースを出発前に詰め直し、飛行機の出発時間ぎりぎりに空港に到着されました。空港で待っていた私もハラハラして待っていたことを思い出します。いまでは、いい笑い話ですが（笑）。

さあ、皆さんも、留学に備えて何を持って行くべきか、しっかりと自分なりのチェックリストを作ってみてください。スーツケースをこれから購入される方は、できるだけ大きめの物をご購入することをお勧めします。少しゆとりを持って詰め込めれば、空いてるスペースに帰国の際のお土産なども入れて帰ってこれるので、いいかもしれませんね。留学帰国後も、海外旅行などに活用できるので、この際ですから、しっかりしたものをご購入ください。尚、スーツケースは、TSAロックのついたものをご購入されることをお勧めします。
<span style="color:#ff3300;">※TSAロックとは、アメリカ国土安全保障省の運輸保安庁より認定を受けた、スーツケース等に備えられたロックシステムです。赤い菱形または赤い松明のマークが付いています。アメリカで飛行機に搭乗する際の預け入れ荷物は、場合によってアメリカの運輸保安庁係官が錠を破壊することを認められており、破壊されたスーツケース等に対する補償や、そのせいで盗難があったりしても補償は一切されません。TSAロック機能のついたスーツケース等は係官が専用の合鍵を使い開錠し荷物を検査し、検査後は元通りにロックされます。</span>

TSAロック付きのスーツケースは、こちらのオンライショップでもご購入できます。ご覧ください。
<a href="http://linksynergy.jrs5.com/fs-bin/click?id=6GAV*3sLVW4&offerid=220420.10000001&type=3&subid=0" >スーツケース・旅行用品トラベラーストア</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6GAV*3sLVW4&bids=220420.10000001&type=3&subid=0" >
<a href="http://linksynergy.jrs5.com/fs-bin/click?id=6GAV*3sLVW4&offerid=220420.10000004&type=4&subid=0"><IMG alt="スーツケース・旅行用品のトラベラーストア" border="0" src="http://www.traveler-store.com/img/goods/ls/ts_468_60.jpg"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6GAV*3sLVW4&bids=220420.10000004&type=4&subid=0">

<hr/>]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2012/01/03.html</link>
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         <category>07キャンペーン／おトク情報</category>
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 13:08:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02 ☆iPadプレゼントキャンペーン☆</title>
         <description><![CDATA[◆ キャンペーン提供学校： EF International Language Centers
◆ お申込み期限：2月15日まで 
◆ 対象：6月以降のご出発で長期プログラム（9ヶ月、11ヶ月プログラム）のインテンシブコースをお申し込みの方。

<img alt="ipadimage1.jpg" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/ipadimage1.jpg" width="308" height="232" align="right"/>最近は、留学先にノートPCの代わりにiPadを持参される方が増えてきました。街中でも、Cafeなどで、PCの代わりにiPadを出してサクサク、サッサとメールやネットサーフィンをされている方をよく見かけます。実は私も最近、外での仕事や出張にiPadを持って出ることが多くなりました。便利です！

何よりまず、軽い！ノートPCを持ち歩くのに比べると、軽くてかさばらないので持ち運びが簡単です。また、PCに比べ、起動が早い（常時起動しているようなものなので）ので、必要な時にサッと出してサッと作業してサッとしまえる手軽さも魅力です。
メールやネット検索はもちろんのこと、Dropboxなどのクラウドサービスを利用できるので、事務所のPCと同じファイルを何時でもどこでも扱えて、ちょっとした資料作成もサクサク行えます。

最近は日本でもそうですが、特にアメリカやカナダなどでは、スターバックスなどのCafeなどで、無料で無線LAN(wifi)が利用でき、いろんな場所でネットにつながるので、重いノートPCを持ち歩かなくても、iPadをカバンにスッと入れて出かけて、Cafeでコーヒーを飲みながらメールやブログの更新、Facebookなどを楽しむことができます。iPad2にはカメラも搭載しているので、日本との連絡にスカイプを利用して、家族とお互いの顔を見ながら会話することもできます。

今年の6月以降に、海外で長期語学留学を検討中の皆さん、独自にノートPCやiPadを購入しようと考えているなら、ぜひこのキャンペーンを利用してはいかがですか？

<span style="color:#ff3300;">※キャンペーンの詳細や語学学校 EF International Language Centersに関してのお問い合わせは、ディスカバリ留学センターまでご連絡ください！</span>

“貴方もiPadをゲットして、おしゃれなITライフを送ってください！”

<hr/>

]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2012/01/02_ipad.html</link>
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         <category>07キャンペーン／おトク情報</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:01:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03 2012年度 アイルランド ワーキングホリデー最新情報</title>
         <description><![CDATA[<h4>アイルランド・ワーキングホリデーは面白い！</h4>

アイルランドと日本のワーキングホリデープログラムがスタートしたのは２００７年のことです。
他の国々とのワーキングホリデープログラムと比べると、日が浅く、その分日本人のワーキングホリデーメーカー（参加者）にとっては、情報も少なく、受け入れ環境も整っていないため、他の（日本人にとっての）ワーホリ先進国に比べると、比較的厳しいプログラムに見えます。
実際、カナダやオーストラリア、ニュージーランドに多くある日本人向けのレストランやギフトショップの類は少なく、英語のできない人にとっては、仕事探しにかなり苦労する状況です。

ディスカバリ留学センターからも２００７年の初年度と２００８年に３名のワーホリメーカーをアイルランドに送り出しましたが、みなさん、仕事探しにはかなり苦労されていました。。。が。。。しかし、そこにこそ、アイルランドワーキングホリデーのうま味、面白味があるのです。

ディスカバリ留学センターから参加された方々も、正直、ご出発前はさほど英語力は高くありませんでした。仕事探しにも、英語力不足からかなり苦労はされたようです。
しかし、３名とも口をそろえて言っていたのが、「たしかに、仕事を探すのは苦労しましたが、根気強く探せば、必ず仕事はみつかります」です。その仕事も、日本人相手のレストランやギフトショップではなく、一般のレストランやパブを中心とした、地元の人相手のお店で、職場の同僚もほとんど地元の人かヨーロッパからのワーホリメーカーばかり。
ディスカバリ留学センターからの３名も、完全な英語漬けの環境の中で生活してきたので、帰国時の英語力は、目を見張るほど向上していました。

日本人のワーホリメーカにとっての環境は、まだまだタフなところもありますが、英語力UPはもちろんのこと、地元の人々の中に入り、アイルランドやヨーロッパの文化習慣を肌で感じてくることができる、本当に面白いプログラムだと思います。みなさんも、ぜひチャレンジしてみてください！

※仕事を見つけるまでに、少し時間がかかる場合があるので、予備の費用は、通常のワーキングホリデーよりも少し多めに用意した方がいいと思います。

<hr/>

※以下、<a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">アイルランド大使館ウェブサイト</a>内のワーキングホリデープログラム「申請のご案内」より抜粋しました。

<h4>アイルランド一日本ワーキング・ホリデープログラム申請のご案内</h4>

ワーキング・ホリデー・プログラムは、アイルランド政府と日本政府主導のもと、目本国籍を有する青少年に対し、最大1年間アイルランドに滞在し、休暇の付随的側面として就労を可能とするものです。この制度の目的として、目本の青少年にアイルランドの文化、風景、人々を紹介すると共に休暇に加え就労、英語学習の機会も与えられます。

アイルランドヘの渡航や就労に関するこのプログラムについての詳細は大使館ウェブサイトをご覧下さい。
<a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">www.embassyofireland.ip</a>

<h4>◆ ステップ１：申請資格</h4>

初めに申請資格をご確認ください。ワーキング・ホリデープログラムは以下の基準を満たす全ての日本国籍の方が対象となります。
1. 現在日本に居住していること(申請時を含む)
2. 一定期間(最長1年)アイルランドで休暇を過ごすことを本来の目的とすること
3. 申請書受理時点で、年齢が18歳以上25歳以下であること。全日制の学校に在籍していたか、常勤(フルタイム)で就労していた場合は最大30歳まで引き上げ可能。
4. 扶養家族(配偶者含む)を同伴しないこと。扶養家族に申請資格がある場合は、それぞれ申請することが可能です。
5. 有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる充分な資金を保持していること。
6. アイルランド滞在中、宿泊費等を含めて生活に必要な資金を有すること
7. 以前「ワーキング・ホリデープログラム」でアイルランドヘ渡航した経験がないこと
8. 健康かつ、犯罪歴が無いこと
9. 医療保険に加入すること

上記申請資格を有する方は、申請が可能です。

<h4>◆ ステップ２：申請時期</h4>

アイルランド大使館では、年に数回ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)を発給します。申請書は申請受付期間外には、受領いたしません。次回の、申請時期については、アイルランド大使館のウェブサイト <a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">www.embassyofireland.ip</a> をご確認下さい。申請時期になりましたら、申請書をダウンロードし、手続きを行ってください。

<h4>◆ ステップ３：申請書類</h4>

アイルランド大使館ウェブサイト <a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">www.embassyofireland.ip</a> より申請書をダウンロードし、英語で記入のうえ、以下の書類と一緒に提出ください。(提出書類は返却致しません。)

1) 写真2枚(6ヶ月以内に撮影したもの)
   *1枚は申請書に貼付して下さい。
2) 有効なパスポートのすべてのぺ一ジのコピー(A4サイズ)
   *アイルランドを出国する時点で、有効期間は6ヶ月以上必要です。(6ヶ月+滞在期間)
   *パスポートの原本は、大使館から許可が下りるまで送る必要はありません。
3) 履歴書(英文)
   *フォーマットは特にありませんので、書籍等で紹介されている一般的なもの
4) 最終学歴校の卒業証明書又は成績証明書。現在就学中の方は、在籍証明書でも可(英文) 。
5) 個人資金として50万円以上の金額を示す本人名義の残高証明書の原本(英文)
6) 住所、氏名、80円切手貼付の返信用封筒(定形最大サイズ:12x23.5cm) 
※ このプログラムの申請費用は無料です

<h4>◆ ステップ４：申請書類送付先</h4>

以下のアイルランド大使館の住所へ申請書類一式ご郵送ください。

〒102-0083 東京都千代田区麹町2-10-7 アイルランドハウス
アイルランド大使館　ワーキング・ホリデープログラム係

ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)の発給の有無については、申請受付終了後、順次お知らせいたします。申請許可がおりるまで、航空券の購入は行わないでください。なお、正確な発給日はお約束できませんのでご了承くださ

<h4>◆ ステップ５：医療保険と航空券</h4>

申請許可が下りましたら、医療保険の加入と航空券の購入が必要となります。ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)が発給される前に、アイルランド大使館に医療保険証書(又は付保証明)の原本とコピー、及び航空券の予約確認書又はEチケットを提出してください。同時にパスポートの原本も一緒に書留にて郵送願います。
上記受領、確認後、ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)を発給します。
なお、アイルランド入国から30日以内に、アイルランド警察入国管理局(GNIB)にて外国人登録をする必要があります。
添付の説明書をご覧のうえ、このプログラムのその他の情報につき、大使館ウェブサイト <a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">www.embassyofireland.ip</a> にてご確認ください。

<h4>アイルランド大使館連絡先：</h4>
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-10-7 アイルランドハウス
アイルランド大使館
Tel: 03-3263-0695 Fax: 03-3265-2275
URL: <a href="http://www.embassyofireland.ip" target="_blank">www.embassyofireland.ip</a>

<hr/>]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2012/01/03_2012.html</link>
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         <category>04その他のプログラム</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 10:55:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10 ２０１２年新年の抱負 - A New Year&apos;s resolution for 2012 -</title>
         <description><![CDATA[<img alt="logo2012.gif" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/logo2012.gif" width="340" height="250" />

皆さん、

新年明けましておめでとうございます。
２０１２年、新しい年が明けました。全ての人々にとって、希望に満ちた、素晴らしい１年になることを祈っております。

昨年は、東日本大震災という辛く悲しい災害が日本を襲いました。被災された皆様の、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

東日本大震災のあった３月１１日は、私の次男の中学校の卒業式の日でした。卒業式終了後、中学校の体育館で謝恩会が行われている最中に、校長先生より東北地方を襲った地震と津波の報告がありました。沖縄県沿岸にも津波の被害が予想されるため、謝恩会を中止し、急ぎ帰宅するようにとの指導がありました。帰宅後、テレビの報道で見た津波の被害に驚愕したことを覚えております。忘れることのできない一日となりました。２０１１年は、日本のみならず、世界的にも大きな出来事が多数あり、激動の１年だったように感じます。

さて、今年２０１２年は、皆さんにとってどのような年にしたいと考えておりますか？

新年の抱負、英語で言うと"A New Year's resolution"です。皆さんも、年頭に当たって、ぜひ具体的な「新年の抱負-A New Year's resolution」を立ててみてください。

ディスカバリ留学センターの"A New Year's resolution"は：
１、初心に帰って留学サポートの充実（当然のことですが）
２、留学生数の倍増（国や地方自治体が掲げている留学推進を民間の立場からも後押ししていきたいと思います。特に高校留学と進学留学の数を増やしたいですね）
３、東日本大震災復興支援への取り組み（微力ですが、具体的に何らかの形で支援していきたいと思っております）
４、夏までに新しい事務所に移転して、スタッフもふやしたい！
５、今年は、留学に加え新規事業を立ち上げる（小さなものでいいので、何か新しいことにも挑戦してみたい！）

個人的な"A New Year's resolution"は、減量、減量、ギターの腕を磨く、減量、子供達と旅行、減量、、、いろいろありますが、まずはダイエットして体調管理からかな（笑）。

今年１年が素晴らしい年になるよう、がんばろう日本！、がんばろう留学生！

津嘉山

<span style="color:#ff3300;">※カナダ、イギリスの来年度のワーキングホリデー情報がアップされております。ご確認ください。
※ディスカバリ留学センターのFacebookでも最新情報を随時UPしております。みなさん「いいね」ボタンをおしてご登録よろしくお願いします。</span>

<hr/>]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2012/01/10_a_new_years_resolution_for.html</link>
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         <category>00トピック集</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 18:03:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>09 夢の実現</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ryuhei1.jpg" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/ryuhei1.jpg" width="268" height="207" align="right"/>

皆さん、こんにちは。

今年も早いもので、もう１２月です。師走ですね。冬だというのに、、、寒くなったり、暑くなったり、気温の安定しない日が続きます。体調管理にお気を付けください。
皆さんの、留学先はいかがでしょうか？どんな冬をお過ごしですか？クリスマスも近付き、街もイルミネーションに飾られて、何となくウキウキする、そんな日を過ごしていることと思います。

さて、昨夜、先日のプロ野球ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズから１位指名を受けた、光星学院の川上竜平選手の入団激励会に行ってまいりました。
川上君は、光星学院の主将として、今年の夏の甲子園で３本のホームランを打ち、光星学院の準優勝に貢献した、送攻守そろった素晴らしい選手です。
私は、学童野球に係わっている関係で、彼が沖縄の少年野球チームで活躍していてころから、彼を見てきました。小学生のころから非常に目立った存在で、本当に野球の上手な小学生でした。しかし、彼と同じくらいセンスのある野球の上手な子は、これまでにも沢山いました。にもかかわらず、その中で彼がプロ野球選手になれたのは、夢を実現するという彼と彼のお母さんのお二人の強い思いがあったからなのです。

激励会で、彼を指導してきた小学校や中学校時代の監督、コーチの皆さんから、その当時のエピソードが紹介されました。その中で、皆さんが口をそろえておっしゃっていたのが、母と子の「プロ野球選手になる」という思いの強さでした。

川上君が、小学校２年生の時に初めて地元の少年野球チームに入部したそうです。その時にお母さんからそのチームの監督さんに「この子は、将来プロ野球選手になるので、よろしくお願いします」とご挨拶があったそうです。中学の時に入部した硬式野球チームのコーチの方も、同じことを言われたそうです。

川上君に「プロ野球選手になる」という強い思いと、それを実現させてあげるべく全面的にサポートしたお母さんの強い愛情が、彼の「プロ野球選手」という夢の実現を成し得たのだと感じました。

もちろん、彼には才能も沢山あったと思います。でも、才能だけなら他にも同じように持ち合わせている選手は沢山いたと思います。その中で、彼が、夢を実現できたのは、彼とお母さんの夢に対する思いの強さがあったからだと思います。
「夢は達成できる。強い思いがそれを可能にする」昨夜はそれをまざまざと見せられた気がしました。

<img alt="ryuhei2.jpg" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/ryuhei2.jpg" width="268" height="207" align="right"/>これから留学をしようと思っている皆さん、現在留学中の皆さん、皆さんは「夢」を持っていますか？その夢を達成したいという強い信念、思いを持っていいますか？
何のために留学するのか、そのためにどういう留学をするのか、そういうことをしっかり思い描き、留学の（もしくは人生の）目的・目標をしっかりと定めて、しっかりとプランを立てて取り組んでみてください。留学のプラン作りでお聞きになりたいことがあれば、何なりとご相談ください。

川上君の今後の活躍と、皆さんの夢の実現を心から応援しております！がんばれ竜平君！がんばれ留学生！

津嘉山

<span style="color:#ff3300;">※カナダ、イギリスの来年度のワーキングホリデー情報がアップされております。ご確認ください。
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<hr/>]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/09.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/09.html</guid>
         <category>00トピック集</category>
         <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 15:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02 2012年度 カナダワーキングホリデー最新情報</title>
         <description><![CDATA[カナダ大使館より、来年度のカナダ・ワーキングホリデープログラムに関する最新情報が届きました。下記内容をご確認ください！

*******
この度、カナダ／日本ワーキングホリデー・プログラムのページを更新し下記に移動しました。 提出物等に多少の変更がでましたので、ご確認ください。　尚、こちらは、来年１月以降に申請をされる方を対象にしております。今月中に申請される方については、従来通りの提出物で結構です。
<a href="http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/experience_canada_experience/index.aspx?lang=jpn&view=d/" target="_blank">詳細はこちらのカナダ大使館サイトをご覧ください</a>
 
カナダ大使館広報部
ワーキングホリデープログラム係　WHP/PVT
Public Affaires Section/Section Affaire Publique
Embassy of Canada/Ambassade du Canada

<hr/>]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/02_2.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/02_2.html</guid>
         <category>04その他のプログラム</category>
         <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 14:46:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>01 2012年度 イギリスワーキングホリデー最新情報</title>
         <description><![CDATA[※以下、<a href="http://www.ukba.homeoffice.gov.uk/sitecontent/microsite_translations/translationsnews/2011/December/02-yms-japan" target="blank">UK Border Agency</a>のサイトより抜粋しました。ご確認ください。

<h4><a href="http://www.ukba.homeoffice.gov.uk/sitecontent/microsite_translations/translationsnews/2011/December/02-yms-japan" target="blank">2012年度Youth Mobility Scheme 日本国籍者 – 申請方法</a></h4>

2012年度Youth Mobility Schemeは１月に開始されます。定員1000名で、英国に最長２年間滞在でき、就労及び就学が可能です。

申請方法は昨年度と異なり、申請者の先着順ではなく、ランダム抽選により選ばれます。前年までに頂きました皆様からのご意見より、先着順での申し込み方法は公平ではないというご意見を頂きました。これにより、申請希望者全員に平等な機会を与えるランダム抽選制度が導入されました。

2012年度Youth Mobility Schemeの申請予約を希望される方は、Eメールを YMS2012-APPOINTMENT@vfshelpline.com 宛てに1通お送りください。
メールの題名には必ず申請者の氏名、生年月日及びパスポート番号を記載してください。

例：YAMADA Taro - 31/01/1990 - TH123456789

また、送付されるEメールの本文には必ずYouth Mobility Scheme申請を希望するという旨と、どの国で申請する予定かをご記入ください。上記Eメールアカウントの受付期間は48時間となり、日本時間2012年1月4日水曜日12時（正午）から1月6日金曜日12時（正午）までとなります。この時間内に受信された全てのEメールに対して、確認の自動返信が送られます。

上記Eメールアカウントでの受付期間終了後に、1000名の申請者がランダム抽選で選ばれます。選ばれた申請者には1月12日までに、申請可能通知、予約方法の詳細及びYMSビザ申請に必要な書類に関するEメールが送られます。申請可能通知を受け取られた場合のみ、申請が可能となります。

この抽選に選ばれた旨を伝える2つ目のEメールを受け取られた方に限り、申請が可能となります。UKビザ申請センターではYouth Mobility Scheme申請可能な方のリストを確認し、リストに名前が記載されていない場合、申請の受付はいたしません。

海外在住の日本国籍者も必ず上記の方法でお申し込みください。選ばれた申請者は在住国での申請が可能です。

<hr/>
]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/022012youth_mobility_scheme.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/12/022012youth_mobility_scheme.html</guid>
         <category>04その他のプログラム</category>
         <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 22:46:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02 2011年12月17日　留学説明会　（大学進学留学／高校留学）</title>
         <description><![CDATA[<h4>● 日時：平成２３年１２月１７日・土曜日</h4>
 
<h4>● 場所：浦添市産業振興センター・結の街／３階・小研修室</h4>
            〒901-2122　沖縄県浦添市勢理客4丁目13番1号／電話：（098）870-1123(代)
            <img alt="map_yuinomachi.gif" src="http://www.discovery-i.com/archives/image/map_yuinomachi.gif" width="300" height="231" />

<h4>● 内容：</h4>
　　① １０：００～１２：００【進学留学プログラム説明会】<br/>
　　　　アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、英語圏５カ国への<br/>
　　　　進学留学プログラムについてご案内します。

　　② １３：００～１６：００【 高校留学プログラム説明会】
　　　　アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、英語圏５カ国への
　　　　私費高校留学（１年間の体験留学から卒業目的の留学まで）と
　　　　AYAアメリカ高校交換留学プログラムについてご案内いたします。

<span style="color:#ff3300;">※参加料は無料ですが、当日会場設営の関係上、できるだけご予約を取っていいただくようお願い申し上げます。ご予約は、下記のお問合わせ先へ、電話、FAX,またはE-mailにてご連絡ください。</span>

<hr/>

]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/20111217.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/20111217.html</guid>
         <category>06イベント・説明会情報</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 23:13:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>01 FLS International - 2012年春のプロモーション</title>
         <description><![CDATA[さて2012年1月からお越しになる生徒様にFLS特別企画としてプロモーションをご用意させていただきました。

<h4>◆ フリーウィーク・プロモーション - Free Week Promotion</h4>

　●　内容：
　　お申込み8週間以上から適用：最高で8週間の授業料＋滞在費（パッケージプライス）の
　　両方を無料とさせていただきます。
　　　（＊滞在費は、ツインホームステイ分の＄＄Value分のみ適応。）

　　・お申込8週間＋2週間フリー（$1,320分の節約）
　　・お申込16週間＋4週間フリー（$2,520分の節約）
　　・お申込24週間＋6週間フリー（$3,570分の節約）
　　・お申込32週間＋8週間フリー（$4,560分の節約）

　●　条件：
　　＊2012年1月1日～6月2日までに入学される生徒様に適用。
　　＊アカデミックイングリッシュコース（TOEFL、SAT、GRE、GMAT Prepを含む）と
　　　 インテンシブイングリッシュプログラムに新規ご入学の生徒に適用。
　　＊メリーマウント校を除く全キャンパスに適用。
　　＊このプロモーションのご利用は1種類のみご利用になることができ、他のプロモーションと
　　　一緒にはご利用になれません。

<span style="color:#ff3300;">※ その他キャンペーンの詳細や学校については、ディスカバリ留学センターまでお問い合わせください。</span>

<hr/>


]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/01.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/01.html</guid>
         <category>07キャンペーン／おトク情報</category>
         <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 04:45:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>99 ワーキングホリデー</title>
         <description><![CDATA[<h4>◆ 旅・職・住！ワーホリで海外生活を満喫！</h4>

　ディスカバリ留学センターでは、現在、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランドの英語圏５カ国と韓国へのワーキングホリデープログラムを取り扱っております。弊社のプログラムでは、単にワーホリビザ取得のサポートだけでなく、出発前のオリエンテーションとして、渡航準備や海外生活における注意・アドバイスを行っております。また、ワーホリに伴う語学研修の手配も合わせて行っております。
　これまでに送り出してきたワーホリメーカー（ワーキングホリデー参加者）からのレポートをもとに、現地でのワーホリ生活のノウハウを伝授いたします。

<span style="color:#ff3300; font-size:10px; line-height:140%;">ワーキングホリデープログラムは、あくまでも海外で休暇を過すことを主目的としたプログラムです。ですので、ワーホリでの海外生活を通して必ずしも語学力が向上するわけではございません。語学学習が主目的の方は、ワーホリではなく語学留学などの留学プログラムへのご参加をお勧めいたします。</span>

<hr/>

<h4>◆ 各国のワーホリプログラム</h4>

　ワーキングホリデープログラムの詳細は、国によってその参加条件やビザの申請方法、滞在中の規定など様々です。また、毎年内容が変更されることが多々あります。ディスカバリ留学センターでは、常に最新のワーホリ情報を確認し、皆様にご案内しております。 

<span style="color:#ff3300; font-size:10px; line-height:140%;">* 各国のワーホリ情報は以下のリンクからご確認ください。 </span>

<a href="http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/index.aspx?lang=jpn"> ● カナダ： カナダ大使館</a>
<a href="http://www.australia.or.jp/"> ● オーストラリア：オーストラリア大使館</a>
<a href="http://www.nzembassy.com/ja/日本"> ● ニュージーランド：ニュージーランド大使館</a>
<a href="http://www.vfs-uk-jp.com/japanese/vfsglobalintroduction.html"> ● イギリス：VFS GLOBAL JAPAN</a>
<a href="http://www.irishembassy.nl/home/index.aspx?id=33616"> ● アイルランド：アイルランド大使館</a>
<a href="http://jpn-tokyo.mofat.go.kr/worldlanguage/asia/jpn-tokyo/visa/issuance/index.jsp"> ● 韓国：韓国大使館</a>

<hr/>

<h4>◆ ディスカバリ留学センター・ワーホリプログラム内容</h4>

<table width="422px" style="margin:5px 0px; " border="0" cellspacing="1" bgcolor="#009999" ><tr><td width="422px" height="20" bgcolor="#009999" align="center" style="color:#ffffff">ワーキングホリデーの流れ（＋１２ヵ月）</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;"><span style="color:#ff3300; font-size:10px;"> ①　数ヶ月前（出発前準備）：</span><br/>
　ビザの申請・取得。航空券の手配。滞在先手配。語学研修先手配。その他、各種オリエンテーション。</td></tr>
<tr align="center"><td width="422px" height="20" style="color:#ffffff">↓↓</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;"><span style="color:#ff3300; font-size:10px;"> ②　３ヶ月（語学研修）：</span><br/>
　 語学学校にて３ヶ月間*1)語学研修。その間に、学校スタッフからの職探し、履歴書作成、就職面接指導などのサポートを受けながら、仕事探しを行います。 <br/>
<span style="color:#ff3300; font-size:10px; line-height:140%;">*1) 語学研修期間は、個人の希望およびその国のワーホリでの就学規定により異なります。 </span></td></tr>
<tr align="center"><td width="422px" height="20" style="color:#ffffff">↓↓</td></tr>
<tr><td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;"><span style="color:#ff3300; font-size:10px;"> ③　９ヶ月（ワーホリ・就労）：</span><br/>
　いよいよアルバイト*2)に挑戦。ワーホリ期間中は、必要に応じて、メールや電話で連絡を取りながら、アドバイスしていきます。 <br/>
<span style="color:#ff3300; font-size:10px; line-height:140%;">*2) 就労期間は、その国のワーホリ規定によって異なります。(例：オーストラリアやニュージーランドでは、１雇用主の元で３ヶ月以上継続して就労できない。） </span></td></tr></table>
 
<hr/>


]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/post_6.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/post_6.html</guid>
         <category>04その他のプログラム</category>
         <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 01:35:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>99 大学進学留学プログラム - UPS Program</title>
         <description><![CDATA[<h4>◆ UPS-University Placement Service進学留学プログラム</h4>

　UPS-University Placement Serviceには、十分な語学力を持たれている方々の直接入学プログラム／UPS-Directと、まずは語学力からという方々向けの語学留学＋進学留学プログラム／UPS with ESLがあります。皆様のご希望や状況に応じてプログラムをお選びください。
　UPS進学留学プログラムではアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランドの英語圏６カ国と、韓国への進学留学を取り扱っております。

<hr/>

<h4>◆ 直接入学プログラム／UPS-Direct</h4>

　UPS-Directプログラムは、高校留学経験者や大学の英文科出身者など、すでに語学力を身につけ、TOEFLやIELTSのスコアをクリアしている方々向けに、海外の高等教育機関への直接入学手続きをサポートするプログラムです。
　語学学校などを経由しない分、留学費用を低く抑えることが可能です。その代わり、出願に合わせて、出願先学校が要求するTOEFLやIELTSなどのスコアを事前に取得しておく必要がございます。UPSプログラムでは、手続き、オリエンテーションの中で、TOEFLやIELTSのスコアアップのためのアドバイスも行います。

* 手続きの流れは、次の通りです。

<table width="422px" style="margin:5px 0px; " border="0" cellspacing="1" bgcolor="#009999">
<tr>
<td width="422px" height="20" bgcolor="#009999" align="center" style="color:#ffffff">
UPS-Direct/直接入学プログラムの流れ：米国大学（８月）直接入学の場合
</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;">
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">①　出発の１年／６ヵ月前～出発直前（８月）：手続き・オリエンテーション等</span><br/>
（大学）学校選定、TOEFL指導・TOEFL受験、願書作成・出願・入学許可書取得*1)、学生ビザ申請・取得、滞在先手配、渡航準備、生活・学習その他各種オリエンテーション、出発前語学研修、その他<br/>
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">*1) 出願時にTOEFLのスコアが必要点数に達していない場合は、条件付入学許可書を取得します。その後入学までにTOEFLのスコアをクリアします。</span>
</td>
</tr>
<tr align="center"><td width="422px" height="20" style="color:#ffffff">↓↓</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;">
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">②　８月大学入学～</span><br/>
TOEFLスコア取得後、大学入学。大学入学後も、弊社の留学生として、勉強や生活の面、他大学へのトランスファー（編入）などのアドバイスを行っていきます。留学生だけでなく、その後家族へのアドバイスやサポートも行います。
</td>
</tr>
</table>

<hr/>

<h4>◆ 語学留学＋進学留学プログラム／UPS with ESL</h4>

　出願時に十分な語学力を有していない場合、UPS with ESL／語学留学＋進学留学プログラムをご利用いただけます。
　このプログラムでは、まず、大学などの高等教育機関に出願し条件付入学許可を取得します。その後その条件（通常、語学力の条件）をクリアするために、語学学校へ留学します。条件付入学許可書で要求された語学力（TOEFLのスコアか、語学コースのレベルクリア）を身につけたあと、大学へ進学します。

　* 手続きの流れは、次の通りです。 

<table width="422px" style="margin:5px 0px; " border="0" cellspacing="1" bgcolor="#009999">
<tr>
<td width="422px" height="20" bgcolor="#009999" align="center" style="color:#ffffff">
UPS with ESL/語学＋進学留学の流れ：語学学校→大学の場合
</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;">
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">①　手続き・オリエンテーション等(1年～６ヶ月）</span><br/>
語学学校および大学の学校選定、願書作成・出願・入学許可書取得*1)、学生ビザ申請・取得*2)、滞在先手配、渡航準備、生活・学習その他各種オリエンテーション、出発前語学研修、その他<br/>
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">*1) 出願時にTOEFLのスコアが無いため、条件付入学許可書の取得となります。<br/>
*2) 学生ビザの取得は、語学学校の入学許可書I-20で申請します。</span>
</td>
</tr>
<tr align="center"><td width="422px" height="20" style="color:#ffffff">↓↓</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;">
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">②　語学学校（４～８ヶ月）</span><br/>
条件付入学許可をもらった大学の要求する語学力*3)を身につけるまで、語学学校や語学コースで語学留学を行います。語学留学終了まで、勉強や生活の面、大学入学などのアドバイスやサポートを行っていきます。留学生だけでなく、その後家族へのアドバイスやサポートも行います。<br/>
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">*3) TOEFLのスコアか、もしくは大学が要求する語学学校（語学コース）のレベル（クラス）を修了すること。</span>
</td>
</tr>
<tr align="center"><td width="422px" height="20" style="color:#ffffff">↓↓</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="left" width="422px" style="color:#666666; padding:10px; line-height:140%;">
<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">③　大学入学～</span><br/>
TOEFLスコア取得後または、要求されたレベルを修了後、大学入学。大学入学後も、弊社の留学生として、勉強や生活の面、他大学へのトランスファー（編入）などのアドバイスを行っていきます。留学生だけでなく、その後家族へのアドバイスやサポートも行います。
</td>
</tr>
</table>



<hr/>



]]></description>
         <link>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/ups.html</link>
         <guid>http://www.discovery-i.com/archives/2011/11/ups.html</guid>
         <category>03進学留学</category>
         <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 01:34:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>98 名門大学・難関大学院留学プログラム - CAP</title>
         <description><![CDATA[<h4>◆ 名門大学・大学院を目指して／CAP - College Application Program</h4>

　アメリカには約3,500の大学があり、専攻は580にものぼると言われています。 アメリカの大学が社会の中で果たす役割は、「学生に競争力をつけること」であり、大学で行われる授業は、「考える力」を養成することに主眼が置かれます。異文化の中で、言葉のハンディを背負った上、アメリカ人ならびに世界中から集まった留学生とともに、ある時は競争し、そしてある時は共同作業を進めながら学ぶ過程は、決して楽な道程ではありません。しかし数年にわたる目標を達成したあかつきには、約束された「考える力」と、「専門知識」のほかに、「異文化の中で目標を達成する能力」が貴方には備わっているはずです。
　このCollege Application Program(CAP)は、日本で生まれ、日本で磨かれたアメリカの大学出願用のコンサルティングプログラムです。手続きを貴方の代 わりに行う、「手続き代行」ではなく、アメリカの大学に入学して卒業を目指す人達をサポートすることを目的として、出願から出発までのすべての作業は留学後の状況を想定し、「トレーニングプログラム」として進められます。受講者の留学先には、Columbia Universityや、UCLA、Georgetown Universityをはじめとした多くの著名な大学・大学院が含まれており、卒業が難しいと言われるアメリカの大学や大学院において、CAP受講者の卒業率は90％を大きく越えています。「この道のりに挑んでみたい」と、あなたが思った時が我々の出番です！

<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">* このCallege Application Programは、<a href="http://www.americandream.co.jp/"target="blank" >株式会社アメリカンドリーム社</a>が開発した進学留学のプレミアムプログラムです。ディスカバリ留学センターでは、<a href="http://www.americandream.co.jp/" target="blank">株式会社アメリカンドリーム社</a>と提携して、沖縄県在住の方々に本プログラムの提供を行っております。</span>

CAP主任講師： 吉川 浩司
1984年UCLA経済学部を学部長名誉リストに記載されて卒業。NAFSA（全米留学生問題協議会）会員。カリフォルニア大学コンソーシアム日本代理人。オーストラリア大使館教育部認定Australian Education Specialist。2002年ワールドカップ日本招致委員会国際部員。FIFA加盟国オセアニア大陸サッカー連盟日本代理人。2002FIFAワールドカップ日本組織委員会VIPプロトコール。

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<h4>◆ プログラムの特徴</h4>

希望にあう学校の選定から、願書取り寄せ及びその選別の指導、入学願書他必要書類の作成指導、エッセイの作成指導、渡航準備まで一貫したコンサルティングを行います。 
Admission Committee（入学審査委員会）の専攻のポイントを理解し、「なぜ貴方を合格にすべきか」をどのように伝えるか、貴方と一緒に考えていきます。 
出願の作業を通じて、日本と違うアメリカの大学システムについての理解を深めていただき、留学決定　後は、日本人に有利な単位登録の方法や、ノートの取り方、テスト対策などを身につけるための「実践アカデミックスキル」の受講が組み込まれています。

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<h4>◆ プログラム内容</h4>

以下の内容について詳しくご説明した後、貴方が作業を進められるのを担当者がお手伝いします。 

　●　大学の出願資料収集方法とそのポイント 
　●　出願校の絞込み方法 
　●　エッセイの添削指導　 
　●　推薦状の役割および効果的な推薦状について 
　●　願書の記入および必要書類の準備 
　●　出願書類のチェックおよび出願方法について 
　●　アカデミックスキル（日本人にとって有利な単位登録の方法、ノートの取り方、レポートの書き方、テスト対策について） 
　●　学生ビザの取得、滞在先の確保および渡航準備について 
　●　最終チェック終了後、出発

短大、大学、大学院への正規留学には、通常、TOEFLのスコアが必要であり、またその他SAT、GRE、GMATなどのスコアが求められる場合があります。それらの受験や、また、前年の11月に願書の受付を締め切る学校もありますので、9月入学を目指される場合少なくも1年以上前から準備を始めることをおすすめします。 
必要な英語力が不足している場合、語学プログラムからの留学スタートとなる場合もあります。

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<h4>◆ アカデミックスキル（アメリカ学位取得留学者のための実践セミナー）</h4>

アメリカで学位取得を目指す方々におすすめする、日本と異なるアメリカの大学のシステムを、経験を通して伝授する実践的内容のセミナーです。このセミナーを受講された方の学位取得達成率は95％を越えています。また当セミナーを受講同窓者の中には、コロンビア大学、ジョージタウン大学、UCLA、ニューヨーク大学など多くの著名な大学や大学院の卒業者が含まれています。 

　★アカデミックスキル・オリエンテーション内容

　●　アメリカの高等教育（卒業までのステップ） 
　●　日本人に有利な単位登録（GPAコントロール） 
　●　授業形式（レクチャーとディスカッション対策） 
　●　レポートの書き方とテスト対策 
　●　一学期の流れと学生生活について 

<span style="color:#ff3300; font-size:10px;">**詳細はパンフレットをご覧ください。
**直接留学で申込まれた方については、このセミナー料金は手続料に含まれています。 </span>

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<h4>◆ 大学・大学院上位ランキング実績校</h4>

American University / Berklee College of Music / Boston University / California State University, Fresno / California State University, Long Beach / Case Western Reserve University / City University of New York, Hunter College / Clarkson University / Claremont Graduate School / College of Notre Dame / Columbia University / Eastern Washington University / Georgetown University / George Washington University / Michigan State University / Monterey Institute of International Studies / New Jersey City University / New York University / Ohio State University / Ohio University / Pennsylvania State University / San Jose State University / State University of New York, Buffalo / State University of New York, Brockport / State University of New York, Geneseo / San Francisco State University / University of Alabama / University of California, Berkeley / University of California, Davis / University of California, Irvine / University of California, Los Angeles / University of California, Riverside / University of Calif San Diego / University of California, Santa Barbara / University of California, Santa Cruz / University of Georgia / University of Michigan, Ann Arbor / University of Mississippi / University of Montana / University of Pennsylvania/ University of Pittsburgh / University of Southern California / University of Tennessee /University of Washington / University of Wisconsin, Madison / Washington University, St. Louis / Webster University / Western Michigan University 他（アルファベット順） 

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]]></description>
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         <category>03進学留学</category>
         <pubDate>Sat, 26 Nov 2011 14:07:49 +0900</pubDate>
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